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合格率10%未満 優良ブリーダーのみ掲載
獣医師の約8割が「信頼できる」と回答シェットランドシープドッグのブリーダーの検索結果
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検索結果がなぜ少ないの?
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厳しい審査基準
ワンちゃんの福祉を最優先に考えた「6つの絶対基準」と「12の総合基準」を設定。合格率はわずか10%未満という、厳格な基準をクリアしたブリーダーだけを厳選しています。
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徹底した確認体制
書類審査だけでなく、直接のヒアリングや現地確認を実施。ブリーダーの姿勢や育成環境を細かく確認し、本当に信頼できるブリーダーだけを選んでいます。 ※現地確認は、ブリーダーの状況に応じてオンラインで行うこともあります。
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地域を絞った展開
最初は特定の地域に集中し、慎重に範囲を広げています。だからこそ、どのブリーダーも安心して選べるレベルを維持できています。
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飼育頭数や
出産頻度の少なさ優良ブリーダーは、頭数を抑えて一頭一頭に愛情を注いでいます。また、母犬の負担に配慮し、出産頻度を抑えることも多いです。
BreederFamiliesのシェットランドシープドッグの優良ブリーダーは、ここがすごい
⚠️ こんな繁殖・飼育はしません
以下はいずれも、BreederFamiliesが掲載の条件にして審査で確認していることです。
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見た目に出ていないマールを、見落とさない
- シェットランドシープドッグのブルーマールは、犬種標準にある毛色です。
- ただしセーブルの毛色に重なると模様が表に出ず、その犬がマールを持っているかどうかは見た目では分かりません。
- 気づかないままマール同士を掛け合わせると、目や耳に障害を持つ子が出ることがあります。
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チワティやフレンティーなどのミックスを作らない
- シェットランドシープドッグのマールは、掛け合わせた相手の犬種にもそのまま受け継がれます。
- その犬がマールを持っているかどうか分からないまま代を重ねれば、両親ともマールという組み合わせがどこかで起きます。
🏡 こんなふうに育てています
掲載しているブリーダーは、以下のように大切に育てています。
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犬種標準の姿に、性格を足して繁殖の犬を選んでいます
- この犬種の繁殖を長く続け、展覧会にも出し続けているブリーダーが掲載されています。
- 繁殖に使う犬は、犬種標準の姿だけでなく性格まで見て選びます。
- 物音や見慣れない人によく反応する犬種なので、極端に怖がる犬や気の強すぎる犬は外します。
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お産のあいだに、発情を1回はさんでいます
- 発情が来るたびに交配せず、2回に1回は見送っています。
- お産はおよそ1年に1度になり、4、5歳で繁殖から引退します。
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動物病院で気をつけたい薬を、資料にして渡しています
- シェットランドシープドッグには、MDR1という遺伝子の変異を持つ犬がいます。
- この変異があると、下痢止めのように広く使われている薬でも、決められた量を守っていても重い症状が出ることがあります。
- 親犬は全頭を調べて交配していますが、そのうえでお迎えのときに、この犬種で気をつけることをまとめた資料を渡しています。
人気の犬種一覧
シェットランドシープドッグとはどんな犬?
シェットランドシープドッグは、スコットランドのシェットランド諸島で牧羊犬として育種された小〜中型犬です。コリーを小型化したような気品ある外貌と豊かな飾り毛が特徴で、賢く飼い主に忠実な家庭犬として人気を集めています。「シェルティ」の愛称で親しまれ、運動欲求が高く活発な一方、家庭内では穏やかで愛情深い性格を見せる犬種です。
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シェットランドシープドッグの性格
シェットランドシープドッグは賢く、飼い主に深い忠誠心を示す家庭犬です。状況判断が早く指示の理解力に優れる一方、繊細で警戒心がやや強く、見知らぬ人や物音にすぐ反応する個体も少なくありません。家族の前では明るく活発に振る舞い、子どもや高齢者にも穏やかに接することができますが、知らない相手には距離を置く傾向があるため、子犬期からの社会化が落ち着いた成犬を育てる鍵となります。
牧羊犬としての作業意欲が強く、退屈すると吠えや穴掘りなどの問題行動につながりやすいタイプです。十分な運動と知的刺激が満たされていれば、家庭内ではバランスの取れた性格を発揮します。アジリティやドッグスポーツでも活躍する身体能力と集中力をもち、しつけのやりがいが大きい犬種です。 -
シェットランドシープドッグの毛の色の種類
シェットランドシープドッグの被毛色は、犬種標準として「セーブル」「トライカラー」「ブルーマール」「ブラック&ホワイト」「ブラック&タン」などが認められています。最も多いセーブルは茶系の地色に黒い差し毛が入り、ゴールデンセーブルやマホガニーセーブルなど個体差が大きいのが特徴。トライカラーは黒地に白とタンが入る三色配色、ブルーマールは灰青色のマーブル模様が入る希少色で、両眼が青く出る個体もあります。
被毛は2層構造のダブルコートで、長く豊かなオーバーコートに密なアンダーコートが組み合わさり、首回りや胸元の飾り毛が華やかさを演出します。 -
シェットランドシープドッグのしつけのコツ
シェットランドシープドッグは犬種別の知能ランキングでも上位に位置する賢さをもち、お座り・待て・お手などの基本コマンド習得は中型犬の中でもトップクラスです。短時間(1回5〜10分)の褒めて伸ばすトレーニングが向いており、強制系のしつけは繊細な性格には逆効果。叱るより成功体験を積ませることがやる気を引き出します。
トイレは子犬期に「寝起き・食後・遊び後」の誘導を重ねれば1〜2か月で安定する個体が多めの部類です。警戒吠えの強い血統のため、社会化期(生後3〜12週)に多様な人・他犬・生活音と触れさせた個体は穏やかな成犬に育ちやすく、ブリーダー選びでも社会化方針を確認したい項目になります。賢さの裏返しで「飼い主の弱気」を読み取って指示を選別する場面もあるため、家族全員でルールの温度を揃えると暮らしが楽になります。 -
シェットランドシープドッグの飼い方
シェットランドシープドッグは室内飼育が基本で、6.8〜11.3kgの中型犬として広めの住環境が望まれる犬種です。ダブルコートで暑さに弱いため夏場のエアコン管理は前提条件で、停電・故障時の熱中症対策も組み込んでください。年2回の換毛期は驚くほど毛が抜けるため、ロボット掃除機と毎日のブラッシングが生活必需品。通常期も週3〜4回のブラッシングは欠かせません。トリミングは2〜3か月に1回が目安で、足裏・耳周り・お尻周りの部分カットで清潔を保ちます。
食事は太りやすい代謝のため標準体重をキープするカロリー管理が重要で、関節への負担軽減にも直結します。子犬期(〜1歳)は関節形成のため激しい運動・階段昇降を控えてください。寂しがり屋な一面があり、長時間の留守番は分離不安や問題行動の引き金になりやすいので、平日は連続6〜8時間以内の留守を目安に設計します。 -
シェットランドシープドッグの運動量・お散歩の目安
シェットランドシープドッグは牧羊犬として作出された犬種らしく、運動量はしっかり必要です。目安は1日2回・各30〜60分の散歩、合計1〜2時間。6.8〜11.3kgの中型の体に持久力と高い作業意欲が乗っており、単なる散歩だけでは退屈しやすいタイプ。ボール遊び、フリスビー、アジリティ、ノーズワークなど頭と体を同時に使う遊びを取り入れると満足度が一気に上がります。運動不足は要求吠えや穴掘り、家具へのいたずらなど問題行動の引き金になりやすいので、雨の日でも室内ゲームで発散を確保してください。夏場は熱中症リスクから日中の散歩を避け、5〜9月は早朝・夕方の涼しい時間帯に切り替える配慮が必須です。
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シェットランドシープドッグの鳴き声・吠えやすさ
警戒心と作業意欲の強さから、吠えやすさは小〜中型犬の中で上位の部類に入る犬種です。来客・物音・通行人・他犬への反応が頻繁で、声は高くよく通るタイプのため、マンションでは無駄吠え対策が子犬期からの最優先課題になります。社会化期(生後3〜12週)に多様な音・人・他犬を経験させた個体は反応が穏やかになり、家庭側では「吠えても要求が通らない」を徹底すると要求吠え・警戒吠えの定着を防げます。退屈や運動不足は吠えの大きな引き金になるので、十分な散歩と知的刺激の確保が吠え対策にもなります。来客時にクレートやサークルで落ち着く習慣を作ると、視覚刺激が減って警戒吠えの頻度を下げられます。
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シェットランドシープドッグのトリミング・ブラッシング
シェットランドシープドッグはカット必須の犬種ではありませんが、長く豊かなダブルコートのため日常的なケアが大切です。ブラッシングは週3〜4回、換毛期(春・秋)には毎日行うのが理想で、首回りや胸元、耳の後ろ、しっぽの飾り毛は毛玉になりやすいため重点的にケアします。スリッカーブラシやコームを使い分け、皮膚を傷つけないよう優しく行うのがコツ。シャンプーは月1回程度が目安で、足裏・お尻周り・耳周りの部分カットで清潔感を保てます。サマーカットは被毛が持つ体温調節と紫外線保護の機能を損なうため基本的にはおすすめできません。
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シェットランドシープドッグの寿命
シェットランドシープドッグの平均寿命は12〜14年と、中型犬としては比較的長寿な部類に入ります。長生きの鍵は適正体重の維持、関節への配慮、デンタルケア、そして十分な運動と知的刺激の確保です。床の滑り止め対策や子犬期の関節保護で関節トラブルを予防し、定期的な健康診断で目・関節・甲状腺の異常を早期に発見することが大切です。シニア期には運動量を段階的に調整し、ストレスのない穏やかな生活環境を整えましょう。
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シェットランドシープドッグの気を付けたい病気
シェットランドシープドッグはコリーアイ症候群(先天性眼疾患)、てんかん、股関節形成不全、皮膚疾患(淡色被毛脱毛症や皮膚筋炎)にかかりやすい傾向があります。コリーアイ症候群は遺伝性で軽度〜重度まで個体差があるため、両親犬の眼の検査結果を確認できるブリーダーから迎えることが予防の第一歩です。関節トラブル予防のためフローリングに滑り止めマットを敷き、子犬期の激しい運動を控えてください。皮膚と被毛の異常、てんかん発作の兆候など、日々の小さな変化を観察し、定期的な健康診断で早期発見につなげましょう。
シェットランドシープドッグを迎える前によくある質問
シェットランドシープドッグと似ている犬種の違いを知る
シェットランドシープドッグのオスとメスの違い
- 明るく活発で家族に甘えん坊。テリトリー意識がやや強く、来客や他犬への反応も出やすい。
- 落ち着きがあり自立心が強く、家族には深い愛情を示す。知らない人には慎重で、感情の機微を敏感に察知するタイプ。
- 集中力が高く基本コマンドの飲み込みは早いが、思春期(生後6〜10か月)に頑固さや反抗が出やすい。子犬期からの一貫したルール作りが重要。
- 状況判断が早く、指示の理解はスムーズ。ただし気分の波があり、乗らないときは反応が薄め。短時間トレーニングを重ねる方が向く。
- マーキング行動が出やすく、他犬や見知らぬ人への警戒吠えが目立つ傾向。去勢手術のタイミングは獣医と相談を。
- ヒート(年に約2回・生理)の前後で体調や気分の変化が出る。繁殖目的でなければ避妊手術の時期を獣医と相談を。
シェットランドシープドッグの飼育にかかる費用
初期費用
月々の費用
シェットランドシープドッグの子犬の選び方・健康
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シェットランドシープドッグの子犬を迎える月齢の目安
シェットランドシープドッグの子犬を迎える月齢は、生後2か月以降が目安です。この犬種は音や動くものによく気づき、それを声で知らせようとします。子犬のうちに、暮らしの音や知らない人にどれくらい触れたかで、その後の警戒の強さや吠え方が変わってきます。ですから、子犬をどんな場所で、どんな音のなかで育てているかは、ブリーダーに具体的に聞いてほしいところです。見学では、初めての物音に驚いた後、すぐ気持ちを切り替えられるかを見てみましょう。
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シェットランドシープドッグの子犬選びで気をつけたいこと
Breeder Familiesは18の評価基準で「見た目より健康を優先」「犬種標準の順守」を求め、合格率10%未満の審査を通過したブリーダーだけを掲載しています。シェットランドシープドッグは華やかな見た目に目が向きがちですが、流行に合わせて外見を優先した繁殖は、犬の体への負担につながることがあります。よく動く犬種だからこそ、親犬が無理なく歩き回れているか、走ったり遊んだりできる環境で育っているかを見せてもらいましょう。
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シェットランドシープドッグのワクチン接種・健康診断の確認
お迎え前には、混合ワクチンの接種状況と証明、健康診断の記録を確認しましょう。シェットランドシープドッグは活発な牧羊犬気質で股関節や膝に負担がかかりやすいとも言われるため、関節の触診結果も確認しておくと安心です。皮膚や目の状態など日々の健康サインも、ブリーダーに質問しておくとよいでしょう。子犬の体調を具体的に説明できるブリーダーかどうかも、大切な判断材料になります。
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シェットランドシープドッグがかかりやすい遺伝疾患と検査
シェットランドシープドッグはコリー眼異常(CEA)や進行性網膜萎縮症(PRA)といった目の遺伝性疾患のほか、股関節形成不全や膝蓋骨脱臼、シェルティに好発する家族性皮膚筋炎にも注意が必要と言われています。CEAやPRAは遺伝子検査で親犬の状態を確認できるため、両親の検査結果を提示できるかをブリーダーに尋ねてみましょう。こうした課題に向き合うブリーダーを選ぶと安心です。
シェットランドシープドッグの毛色の特徴と選び方
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シェットランドシープドッグのスタンダードカラー(JKC公認の基本色)
ジャパンケネルクラブでは、シェットランド・シープドッグの毛色として、薄いゴールドから濃いマホガニーまでのセーブル、ボディが黒で濃いタンの入るトライカラー、シルバー・ブルーに黒が大理石状に散らばるブルーマール、ブラック&ホワイト、ブラック&タンが認められています。ブルーマールも公認のスタンダードカラーのひとつです。迷ったらまず公認色から検討すると、犬種本来の特徴や血統が確認しやすく安心です。
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シェットランドシープドッグで気をつけたい危険なレアカラー
ブルーマールという毛色そのものはジャパンケネルクラブ公認の正規カラーで、その色や子犬を危険なものとして扱う必要はありません。注意したいのは交配の組み合わせで、ブルーマール同士をかけ合わせる「ダブルマール」の交配は、難聴や視覚・眼の障害をもつ子犬が高い確率で生まれるため、健全なブリーダーは行いません。避けるべきは色ではなく無責任な交配です。詳しくは『レアカラーの真実』の記事もご覧ください。
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シェットランドシープドッグの毛色は成長とともに変わる(退色)
シェットランド・シープドッグも、お迎えしたときの色が一生続くとは限りません。とくにセーブルは、子犬の頃の色合いが成長にともなって濃く深まったり、部分的に移ろったりすることがあると言われています。こうした変化は被毛のメラニン色素や換毛のサイクルによるもので、生後半年〜1歳頃から徐々に現れることが多いようです。色の移ろいもその子の個性として楽しんでいただければと思います。
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シェットランドシープドッグの毛色の選び方
シェットランド・シープドッグはセーブルやトライカラーのほか、ブルーマールも公認色です。マールを選ぶ場合は親犬がマール同士(ダブルマール)でないかの確認が大切です。毛色で性格は決まらないと言われており、色より親犬の健康状態や気質、ブリーダーの誠実さを基準に。当サイトでは健康と福祉を大切にするブリーダーからシェットランド・シープドッグを探せます。
Breeder Familiesについて
BreederFamiliesとは 〜私たちが目指すのは、ワンちゃんに優しい世界〜
BreederFamiliesは、ただのマッチングサイトではありません。私たちが目指すのは、単に子犬を仲介するだけでなく、「ワンちゃんに優しい世界を創る」こと——これがBreederFamiliesの使命です。
優良ブリーダーの見分け方_BreederFamiliesのワンちゃんに優しい18の評価基準
ワンちゃんを家族として迎えるなら、信頼できる優良ブリーダーを見つけることがとても大切です。しかし、すべてのブリーダーが同じではなく、営利を優先してワンちゃんの健康や福祉を十分に考えないところもあるため、慎重に見極める必要があります。
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ブリーダーや動物福祉について
使い方のステップ
子犬をお迎えするまで
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STEP01
ブリーダー・子犬を探す
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STEP02
ブリーダーに問い合わせ
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STEP03
犬舎の見学
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STEP04
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