知っておいてほしい真実

世の中には多くの悪徳ブリーダーがいることを、ご存知ですか?

悪徳ブリーダーから子犬を迎える 3つのリスク

  • リスク01

    体が弱く病気がちになる

    リスク01
    • 遺伝的リスクのある交配
    • ずさんな健康管理
    • 健康問題を隠して渡す
  • リスク02

    しつけに苦労する

    リスク02
    • 早く親兄弟から引き離す
    • ケージに入れっぱなし
    • 人との触れ合いがない
  • リスク03

    困っても助けてくれない

    リスク03
    • 売ったらおしまい
    • お迎え後の連絡を拒否
    • トラブルが起きても放置

しかし、大量のブリーダーの中から、悪徳ブリーダーだけを見極めるのは、とても難しい

獣医師の

9

「ブリーダーを見極めるのは難しい」 と回答

私たちが提供できること

BreederFamiliesなら安心です。

  • Point01

    誰を選んでも 優良ブリーダー

    掲載しているのは 18の基準 をクリアした 合格率10%未満 のブリーダーのみ。誰を選んでも安心してお迎えできます。

  • Point02

    元気で健康な 子犬に出会える

    健康管理・食事・社会化まで踏み込んで審査。だから心身が健康な子に育ちます。

  • Point03

    お迎え後も 相談できる

    お迎え後もブリーダーと関係を継続できる。育て方や体調の相談を気軽にでき、いつでも頼れます。

安心の仕組み

独自の18基準をもとに、ブリーダーと直接面談などを行い、厳格に審査

6 必須で達成しなければならない 項目の絶対基準

  • 犬種は多岐にわたり、それぞれ健康リスクや特徴が異なります。優良ブリーダーは少数の犬種に絞り、各犬種の深い知識と経験を活かした質の高い繁殖・飼育を行います。
  • 近年人気のミックス犬ですが、無計画な交配は健康リスクが伴います。優良ブリーダーは遺伝的特徴を守り、健全な犬種を継承するため、ミックス犬の繁殖を行いません。
  • ペットショップやオークションを通じた販売は子犬の心身に大きな負担です。優良ブリーダーは、ワンちゃんの健康と幸せを第一に考え、飼い主と直接取引しか行いません。
  • トイプードル等一部の犬種で、耳やしっぽを切る(断尾・断耳)ことがありますが、ワンちゃんに悪影響を与えます。優良ブリーダーは、断尾・断耳を行いません。
  • 極小サイズやレアカラーをアピールするブリーダーがいますが、健康リスクが伴います。優良ブリーダーは、ワンちゃんの健康を最優先した健全な繁殖を行います。
  • 営利ブリーダーは、引退犬をコストと考え、早く手放します。優良ブリーダーは、最後まで飼育する、信頼できる相手に譲渡する等、引退後の幸せにも配慮しています。

12 達成を推奨される 項目の総合基準

  • 健康管理をしっかり

  • 遺伝子検査をしっかり

  • 食事にこだわる

  • 運動をしっかり

  • 子犬の社会化にこだわる

  • ストレスの少ない環境・衛生

  • 見学対応が充実

  • 飼い主サポートが充実

  • 母犬の出産負担も少なく

  • 手に届く範囲の頭数で

  • 移動負担を軽減

  • 犬種標準にこだわる

事後チェックも行い、掲載後に停止することも

事後チェックも行い、掲載後に停止することも

獣医師の

8

「BreederFamiliesは信頼できる」 と回答

他のブリーダーサイトとの違い

売るためではなく、ブリーディングを良くするために。

項目 一般的な掲載サイト BreederFamilies
サイト運営の違い
  • 動物福祉ではなく法令の確認が中心
  • 最低限を満たせば掲載できることが多い
  • 動物福祉を最優先にした独自18基準
  • 合格率は10%未満
  • 一般的なサイトの掲載基準は、動物取扱業の登録があるかなど、法令を守っているかの確認が中心です。動物福祉に踏み込んだ基準は設けられていないことが多く、基準の中身そのものも公開されていないため、何をもって掲載されているのかを外から確かめられません。結果として、法令上の最低限を満たせば掲載できる状態です。
  • BreederFamiliesは、法令を守っているのは当然の前提として、そのうえで動物福祉を最優先にした独自の18基準を定めています。そして、なぜそれが重要かが伝わるよう18項目の基準の内容はすべて公開しています。結果として、実際に基準を満たして掲載に至るのは、審査したブリーダーの10%未満です。
  • 簡単な書類審査が基本
  • 現地視察は基本しない
  • 掲載前に必ず直接お話しする
  • 現地視察も実施している
  • 一般的なサイトの審査は、登録証などの書類確認が中心です。掲載前にブリーダーと直接話す機会は設けられていないことが多いようです。新規登録のブリーダーのみオンライン面談を行う例もありますが、過去に登録したブリーダーには基本的に行われていません。書類をそろえれば通る審査では、犬たちが実際にどんな環境で過ごしているかまでは分かりません。実際に、マッチングサイトで「犬の健康や衛生状態に留意している」と紹介されていたブリーダーが、悪臭と汚物の中で100匹を超えるプードルを抱えた多頭飼育崩壊の状態だったと報じられた例もあります。 出典:共同通信「悪臭、汚物、伸び切った毛……「150匹のプードル放置」ブリーダーに直撃ルポ」(2025年7月20日・47NEWS)
  • BreederFamiliesは掲載前に必ず直接お話しします。飼育の考え方や引退後の方針は、書面ではなく会話でしか見えてこないためです。あわせて公開情報・ヒアリング内容・写真・動画を突き合わせて確認し、現地視察も実施しています(タイミングはブリーダーによります。オンラインで行う場合もあります)。
  • 掲載は1,000人を超えることもある
  • 親犬の頭数も出産回数も多いため、子犬も多い
  • 約130犬舎(2026年8月時点)
  • 親犬の頭数も出産回数も少ないため、子犬も少ない
  • 掲載ブリーダーが1,000人を超えるサイトもあります。親犬の頭数や出産回数も多いため、掲載される子犬の数も多くなります。
  • BreederFamiliesは2026年8月時点で約130犬舎です。親犬の頭数も出産回数も少ないため、子犬の数も多くありません。
  • 掲載内容は自己申告で第三者の評価がない
  • 支払いで上位に表示されることもある
  • 運営が評価した各基準の結果まで記載
  • 犬舎訪問記事やご家族の声も掲載
  • 順位は評価と情報の鮮度だけで決まる
  • 一般的なサイトに載っている情報は、ブリーダー自身の自己申告が中心で、第三者が確かめた評価は載っていません。他のブリーダーの紹介文をそのまま写していたり、運営が用意した例文を書き換えずに使っていたりするブリーダーもいます。さらに一覧の表示順は、フードの購入や広告料の支払いによって上位に表示されることもあります。
  • BreederFamiliesは12の総合基準について、満たしているかどうかだけでなく、満たしている場合はどこまで取り組んでいるかまで評価結果を記載しています。加えて、実際に犬舎へ足を運んで書いたブリーダー紹介記事や、お迎えされたご家族から直接お聞きした声など、第三者の目を通した情報を数多く掲載しています。表示順は評価と情報の鮮度をもとに決まり、支払いによって上位に来ることはありません。
掲載ブリーダーの違い
  • ミックス・極小・レアカラーも繁殖
  • 多犬種を扱い犬種ごとの知識が分散しがち
  • 大規模な繁殖場で何十頭も飼育することも
  • ミックス・極小・レアカラーは繁殖しない
  • 3犬種程度に絞り犬種への知見が深い
  • 家族や数人で世話できる頭数に抑える
  • 人気を優先して、ミックス犬や極小・レアカラーの子犬を多く繁殖するブリーダーもいます。見た目や希少性を狙った繁殖は体に無理が出やすく、その分だけ子犬の健康リスクが高まります。取り扱う犬種の数が多いブリーダーもおり、犬種が増えるほど犬種ごとの知識は分散し、その犬種が持つ病気や気質への備えが薄くなります。頭数も、大規模な繁殖場で多くのスタッフを雇用して飼育しているブリーダーもいます。共同通信の取材では、従業員5人で最低でも150匹を飼育していたブリーダーの例が報じられています。頭数が増えるほど一頭あたりに向けられる時間は減っていきます。 出典:共同通信「悪臭、汚物、伸び切った毛……「150匹のプードル放置」ブリーダーに直撃ルポ」(2025年7月20日・47NEWS)
  • BreederFamiliesの掲載ブリーダーはミックスや極小、レアカラーの繁殖を行いません。犬種数も3犬種程度に絞っているため犬種への知見が深く、頭数もご家族や数人で世話ができる数に抑えています。なお、極小やレアカラーの子犬が自然に生まれることはありますが、それを目的とした繁殖は行いません。
  • 親犬に会えるとは限らない
  • 引退した親犬の行き先が見えにくい
  • 母犬が犬舎にいて見学で会える
  • 引退後は終生飼育か信頼できる人へ譲る
  • 一般的なサイトでは、すべてのブリーダーで親犬に会えるとは限りません。別の犬舎で大規模に繁殖された子犬を仕入れて販売しているブリーダーもいて、その場合は母犬がその場にいません。親犬に会えないと、その子がどんな環境で生まれ、どんな親から受け継いだのかを確かめられないままお迎えすることになります。さらに、引退犬をコストとして大事にしないブリーダーもいます。引退後の行き先が見えにくく、引き取り屋や悪徳保護団体が使われる例もあります。
  • BreederFamiliesは自分の犬舎に母犬がいて、見学で会えます。父犬や祖父母がいる場合は、何世代にもわたって会えるブリーダーも少なくありません。引退した親犬は終生飼育するか、信頼できる相手にしか譲りません。繁殖を終えたら役目が済んだ、ではなく、そこから先も大切な家族として一緒に暮らしていくという考え方です。
  • オークションやペットショップを利用するブリーダーもいる
  • 見た目のために断尾・断耳を行うことがある
  • ご家族へ直接お渡しする
  • 断尾・断耳は行わない
  • 一般的なサイトでは、子犬に負担の大きいオークションやペットショップを通じて販売するブリーダーもいます。また、見た目のために断尾・断耳を行うブリーダーもいます。
  • BreederFamiliesのブリーダーはオークションやペットショップを利用せず、ご家族へ直接お渡しします。競りや店頭に出すまでに子犬は移動と環境の変化を重ねることになり、体にも心にも負担がかかります。そして誰のもとへ行くのかをブリーダー自身が確かめられません。子犬に負担をかけたくない、お迎え先が分からないまま送り出したくない、という理由から直接お渡しする形をとっています。断尾・断耳も、見た目のために子犬の体を傷つけることになるため行いません。
  • お迎え後の対応はブリーダー次第
  • 一切相談できないブリーダーもいる
  • 全員がお迎え後サポートを実施
  • いつでも相談できる
  • 一般的なサイトでは、お迎え後の対応はブリーダーに任されていて、一切相談できないブリーダーもいます。契約後のやり取りは当事者に任され、運営が関与しないサイトもあります。ただ、困りごとが起きるのは実際に一緒に暮らし始めてからです。そのときに相談できる相手がいないのは、大きな不安につながります。
  • BreederFamiliesはお迎え後のサポート体制まで審査したうえで掲載しているため、掲載しているすべてのブリーダーにお迎え後も相談できます。その子を育てたブリーダーは、その犬種とその血統をいちばんよく知っている相手でもあります。契約後も運営が可能な限りサポートします。

子犬の数ではなく、ブリーダーの質で選ぶサイトです。

ご家族の声

「ここから迎えてよかった」と語ってくださったご家族

  • 【ユーザーストーリー】ヨーキーへの愛がつないだご縁――O様と鈴木ブリーダーの出会い

    千葉県にお住まいの O様 は、かつてヨーキーと暮らしていた経験から、「もう一度ヨーキーと暮らしたい」という想いを抱かれていました。

  • 【ユーザーストーリー】希望のこむ君との新しい日々──あの日の温もりを、もう一度

    埼玉県のT様が、野澤ブリーダーからチワワの「こむぎ君」をお迎えしたストーリー。かつて“悪徳ブリーダー”から保護した愛犬との別れを経験したT様が、もう一度ワンちゃんとの暮らしを信じ、BreederFamiliesを通して希望を取り戻した心温まる物語です。

  • 【ユーザーストーリー】ペットロスからの一歩──「もう一度、ワンちゃんと暮らしたい」

    Breeder Familiesのサイトにご相談が届いてからワンちゃんを実際にお迎えするまでのユーザーさんのストーリーをご紹介します。(30代のお母さまと息子さんのお話です)

  • 【ユーザーストーリー】「どこから迎えるか」が、これからの幸せを決める。初めての愛犬と歩み出す、信頼の道しるべ

    兵庫県にお住まいのS様が、大東ブリーダーから新しい家族をお迎えした感動のストーリーをご紹介します。初めての子犬との生活、そして娘様と一緒に描いた夢。その不安をBreederFamiliesとブリーダーがどのように安心へと変えていったのか。一歩踏み出したS様の、真実の物語です。

使い方のステップ

子犬をお迎えするまで

  1. STEP01

    ブリーダー・子犬を探す

  2. STEP02

    ブリーダーに問い合わせ

  3. STEP03

    犬舎の見学

  4. STEP04

    子犬をお迎え

家族として迎える、最初の一歩を。

合格率 10% 未満

優良ブリーダーのみ掲載

獣医師の約8割が「信頼できる」と回答

※一般的なサイトを「信頼できない」とした獣医師の中で

人気犬種から子犬を探す 人気の子犬ランキング

サイズから子犬を探す 子犬をサイズで選ぶ

小型犬

集合住宅でも飼いやすく、お出かけにも連れて行きやすいサイズ感。愛らしい容姿と活発な性格で、初めての方にも人気です。室内での運動でも満足しやすく、日本の住環境に最も適したパートナーと言えます。

中型犬

体力と知性のバランスが良く、ドッグランやアウトドアを一緒に楽しみたい方に最適。小型犬より存在感があり、大型犬ほど場所を取らない程よいサイズです。家族の一員として、遊び相手として頼もしい存在になります。

大型犬

穏やかで知的な性格の犬種が多く、ゆったりとした時間を過ごしたい方に。広いスペースと十分な運動が必要ですが、その分深い絆を感じられる「最高の相棒」に。存在そのものが家族に安心感と癒やしを与えてくれます。

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